HubSpotまたはSalesforceで15名以上の営業組織を率いる営業責任者の方へ

設計したプロセスを、
現場で動かす。

Superedは、HubSpotとSalesforce上で営業プロセスを定着させ、全員が同じ基準で行動できる状態をつくります。

担当者はCRMから離れない
マネージャーは追いかけない

200件以上の5つ星レビュー·G2 + HubSpot Marketplace
商談マネジメントボード
同期 ↗ 共有 ⊕ Sidekick ▶ 14
プロセス違反の件数 今年
1月2月3月4月5月
ルール +
  • 5日以上アクティビティなし6
  • Loomなし5
  • 議事録未送付4
  • LinkedInタッチなし4
  • 受注メモ未記入2
ランキング
  • 佐藤 健太7
  • 田中 譲二4
  • 山田 翔太2
  • 鈴木 美咲1
  • 高橋 玲奈0
すべて 33 未対応 14 エスカレーション 19
商談名担当者金額クローズステージ
株式会社サクラテック · 更新Q3 SK佐藤 健太 1,680万円 5月29日 ヒアリング設定済
富士山インダストリーズ · 新規 SK佐藤 健太 650万円 5月31日 新規(EU)
株式会社ホクト商事 · インバウンド SM鈴木 美咲 480万円 5月28日 ヒアリング設定済
株式会社オーロラ · Pulse拡張 TJ田中 譲二 320万円 5月31日 最終調整
みらいシステムズ株式会社 · 更新 TJ田中 譲二 200万円 5月8日 最終調整
グランドリーフ株式会社 · 新規 SK佐藤 健太 270万円 5月31日 調整中
株式会社アオバ · EUインバウンド SK佐藤 健太 720万円 5月31日 調整中
Sidekick
SUPERED ↗ 終了
未対応 · 商談マネジメント
‹‹ ‹ 14件中1件目 › ››
株式会社オーロラ · Pulse拡張
担当 · 田中 譲二
議事録未送付
Loomなし
担当者の働く場所すべてに常駐 HubSpot Salesforce Salesloft Gong Gmail Outlook LinkedIn 任意のURL
仕組みが現場で回り始めたあとの、営業リーダーの声。
G2

「私がキーボードに触れなくても、担当者が商談を回し、プロセスを守ってくれている」

CB
Crispy B.
CRO
G2

「ノイズが消えて、本当に大事なことだけが前面に出てくる」

CP
Caleb P.
CEO / Co-Founder
G2

「新しい営業プロセスは、資料を作り終えた瞬間から死に始める。Superedは、それを生かし続けてくれる」

BT
Brendan T.
CEO
G2

「プロセスボードを見れば、プロセス違反の推移が一目でわかる」

CN
Charles N.
RevOps Lead
G2

「商談がどこで止まっているか、誰が手伝いを必要としているか。俯瞰で見える」

JT
Jonathan T.
営業責任者
G2

「拍子抜けするほど簡単にプロセスを守れる。商談で抜け漏れがなくなった」

BN
Bethany N.
アカウントエグゼクティブ
こちらの営業組織で使われています
100社を超える営業組織に導入されています G2とHubSpot Marketplaceで200件以上の5つ星レビュー。
0.0 G2(80件以上のレビュー)
0.0 HubSpot Marketplace(120件以上のレビュー)
SPRING 2026G2Easiest To DoBusiness With SPRING 2026G2BestSupport SPRING 2026G2HighPerformer MILESTONEG2UsersLove Us
セールスイネーブルメント実態調査レポートの発行元 · MCP対応 · SOC 2 Type II · GDPR
問題

研修もした。資料も整えた。リマインドも続けた。 それでも、定着しない。

いま、1週間のうち40%を、担当者を追いかけ、予測を見直し、新しいプレイブックが定着するのを願うことに費やしている。打てる手はもう試した。

営業プロセスの研修×
Notion・ドキュメント・Wiki×
Loom動画ライブラリ×
HubSpotのタスクとダッシュボード×
Slackでのリマインド×
イネーブルメント担当者の採用×
HubSpot標準機能での内製×
CRMそのものの乗り換え×
そして今 AIネイティブCRMとエージェント

最初はどれも効きました。でも、チームはまた元に戻ってしまう。

誰のせいでもありません。業界全体が「知識を伝えること」に最適化してきました。本当の問題は、ずっと「行動」のほうにありました。打ち手の選び方が、そもそも違っていたのです。

AIで答えはすぐに出るようになりました。それでも担当者はプレイブックを実行しません。ボトルネックは、最初から知識ではなかったのです。

知っていることが増えても、行動が良くなるわけではない。
営業実行ギャップ

89%の組織がプレイブックを持っている。 それを実行できているのは、トップ層だけ。これが「営業実行ギャップ」です。

セールスイネーブルメント実態調査より。実際に営業組織を率いる営業リーダーを1年かけて調査した、最大の発見です。

49%
プロセスが業務フローに組み込まれている
15%
プロセスがドキュメントやWikiに置かれている
プロセスがどこに存在するかで、目標達成率はこれだけ変わる。
0.0×
プロセス点検が多い営業組織と、少ない営業組織とで開く目標達成率の差。
プロセスを定めている営業組織
89%
担当者が実際にそのプロセスを守れている割合
36%
53ポイントの差。担当者は、まさにこの空白の中で日々動いている。
代償

このギャップが、四半期の目標を少しずつ削っていく。担当者ひとり、またひとりと。

打ち手

トップ担当者がやっていることを定義する。それを、全員にやらせる。

進め方

3つのステップ。 すべての担当者が、
トップ担当者と同じ動きをできるようになる。

頭の中にあるルールから、全員が同じやり方で動ける状態へ。仕組みづくりはSuperedが担当します。チームは初日から、自然な流れのまま動き始められます。

1

頭の中にあるノウハウと、トップ担当者の商談から、効くものだけを引き出します。

クオリフィケーションの枠組み。外せない活動。ステージのゲート条件。リーダーの頭の中、プレイブック、そしてトップ担当者が実際にやっていること。これらを、全員が守るひとつの基準にまとめます。

価格提示の前にディスカバリーを完了
決裁者の確認
導入の決め手となる事象の把握
30分のワーキングセッション
2

2週間でCRMに組み込みます。

HubSpotまたはSalesforceの中で完結します。担当者は普段使っているツールから離れる必要がありません。新しいツールも、新しいログインも、研修プログラムもいりません。

HubSpot商談カードにSuperedを常駐
Salesforceステージに行動チェックを埋め込み
担当者は普段の画面から離れない
価値実感まで平均2週間
3

すべての担当者が実行する。リアルタイムで、すべての商談で。

担当者全員が、すべての商談でプロセスを実行します。誰が、いつ、どこで動いたかは、リーダーボードで見えます。コーチングが必要な箇所は自動でフラグが立ち、取締役会向けのチャートも自動で組み上がります。

中村 大輔
98%
渡辺 拓海
92%
加藤 隼人
58%
Vanderburghは4週目までに定着率100%を達成
導入実績

Superedを選んだ営業リーダーたち

Vanderburgh Sober Living
リカバリーサービス事業 · 35拠点
導入前HubSpotタスクの洪水で消耗。受付・オペレーション・CSでバラつきが拡大。
変化全部門にプロセスルールを展開。
「知っていることと、できていることは違う。Superedは、必要な情報を、必要な場所に届けてくれる」
Hunter · ファウンダー
プロセス定着率 100% プロセス定着率100%を、全員、4週目までに。
事例動画を見る
Surf Internet
ISP · 長期検討型営業
導入前トップ担当者の商談がステージで止まっていても、誰も気づかない。古いタスクが埋もれて表に出てこない。
変化HubSpotタスクからSuperedのプロセスルールに切り替え。
「『できているか?』を気にする段階は過ぎました。いまは100%守れています」
Julie · オペレーション
受注率向上 +22% チーム全体の受注率が向上。トップ担当者も、さらに数字を伸ばした。
事例動画を見る
Hello Pearl
B2B SaaS · RevOps
導入前プロセスの変更が現場に定着するまで四半期単位。新人の立ち上がりも遅い。
変化プロセス変更がその日のうちに全員に反映。新人は初日から仕組みに沿って動ける。
「長くRevOpsをやってきた身として、これ以上の話はない」
Kevin · RevOpsリード
立ち上がりとプロセス変更 30日 新人がトップ担当者の動きをするまで30日。プロセス変更は当日反映。
事例動画を見る
この実績に、貴社のチームを。
デモを予約する
原則

行動は、全員が実行して初めて広がる。

01

期待を示す

全員に対して、リーダーが定める基準。

02

手段を渡す

いま目の前の商談で、取るべき次の一手を。

03

点検する

基準通り動けているのは誰か、そうでないのは誰か。リアルタイムで。

04

測る

時系列の変化。どこをコーチングすべきか。

Supered 行動レイヤー

担当者ひとりひとりの隣で動きます。手段を渡す。点検する。測る。プロセスが守られているかを、常に確認します。

トップ担当者のやり方を、
全員のやり方に。

約束

12か月後。 全員が、自社のトップ担当者と同じ動きをしている。リーダーが休みを取っても、チームは目標を達成している。

トップ担当者のやり方が、組織の標準になります。新人は初日からそれに沿って立ち上がる。在籍の長い担当者も、すべての商談で同じ基準で動く。予測の数字は、リアルタイムで見える。

予測会議の雰囲気が、まったく変わります。その変化を始める30分のデモを、いま予約してください。

FAQ

よくある質問

導入検討の初週で、お客様にお伝えしている率直な答えです。

基本
Superedは具体的に何をするものですか?+
Superedは、自社で書いた営業プロセスを、全員が実行するプロセスに変えます。CRMの中で、担当者の行動をリアルタイムに切り替えていく仕組みです。担当者は、適切なタイミングで適切なルールを目にします。リーダーは、商談ごと・担当者ごとの定着状況を、リアルタイムの数字で把握できます。
Superedはどんな企業向けのプロダクトですか?+
営業主導で事業を伸ばしている企業で、HubSpotまたはSalesforce上で15名以上の営業組織を運用している会社が対象です。意思決定者は営業担当役員、営業責任者、またはCROにあたる方。実際の利用者は営業担当者です。
「営業実行ギャップ」とは何ですか?+
リーダーが設計した営業プロセスと、担当者が実際の商談で実行しているプロセスとの距離のことです。正式にはイネーブルメント実行ギャップセールスイネーブルメント実態調査で定義しています。最大の発見は、89%の組織が営業プロセスを定めている一方で、それを守れている組織は36%にとどまることです。
導入と立ち上がり
SuperedはHubSpotで使えますか?Salesforceでは?+
どちらでも使えます。SuperedはHubSpotとSalesforceの内部でネイティブに動作します。データ移行は不要。CRMの置き換えもしません。すでに設計済みのプロセスを、その中で実際に動かすだけです。
導入にはどのくらいの期間がかかりますか?+
Vanderburghは4週間で定着率100%を達成しました。多くのお客様は2週間で価値を実感されています。ルールはSuperedが組み上げます。研修プログラムは不要です。4週間で結果が出ない場合は、お知らせください。責任を持って立て直します。
始める前に、営業プロセスを完全にドキュメント化しておく必要がありますか?+
いいえ。営業チームがあるなら、担当者に期待していることは必ずあります。多くの組織は、すべての商談で全員に守ってほしい「効くルール」を5〜15個ほどに絞ってスタートします。残りは進めながら一緒に整えていきます。
すでにある研修、ドキュメント、Loomはどうなりますか?+
そのまま使い続けてください。むしろ、もっと働くようにします。Superedは、既存の研修・ドキュメント・Loomを、担当者がそれを必要とする瞬間にCRMの中で直接呼び出します。これまでチームが作ってきたドキュメントが、誰にも読まれない資料から、行動の瞬間に出てくるプロンプトに変わります。投資は無駄にならず、むしろ活きてきます。仕組みはトリガーのページをご覧ください。
運用にどのくらい手間がかかりますか?+
ほとんどかかりません。Superedは、これまで使ってきたどんなイネーブルメントツールよりもメンテナンスが軽いはずです。変更にかかる時間も予想より短く済みます。手を入れるのは、プロセスを見直したときだけ。一度直せば、すべての担当者・すべての商談に瞬時に反映されます。ドキュメントは負債、Superedは積み上がる資産です。
1チーム、1プロセスから始めることはできますか?+
できます。Superedは段階導入を前提に設計されています。効くものから順に、ルールを足していけます。Hello Pearlは営業から始めて、いまではオンボーディング・サポート・カスタマーサクセスの各部門が、それぞれのプロセスルールを作っています。
他ツールとの違い
Spekit、Highspot、Scratchpadとの違いは?+
SpekitとHighspotは、コンテンツを整理して届けるツール。Scratchpadは、パイプラインの更新を速くするツール。Superedは、商談を進めるその瞬間に、担当者の行動そのものを変えるツールです。担う役割が違います。
これはデジタルアダプション?CRMの整備?それともコンプライアンスだけ?+
どれでもありません。Superedは、CRM上で担当者の行動を変えるツールです。WalkMeやPendoのようなデジタルアダプションツールはUIの使い方を教えるもの。CRM整備ツールはデータをきれいにするもの。Superedは、商談を進めるその瞬間に、設計したプロセスを担当者に実行させます。データの整備は、その結果として後からついてきます。
Superedは新人向けのツールなのですか?+
いいえ。たしかに新人の立ち上がりは速くなります(6か月ではなく30日)。ただ、Superedの本当の価値はベテラン担当者にこそ出ます。「もうプロセスはわかっている」と思っている人ほど、知らないうちにやり方がずれていきます。Superedは、彼らが「監視されている」と感じない形で、行動の瞬間に必要なヒントを差し込みます。すべての商談で、自然に。
Superedは商談管理(ディール管理)専用ですか?+
いいえ。CRMの中でチームがプロセスを実行している場所であれば、どこでもユースケースになります。カスタマーサクセス、アカウントマネジメント、更新業務、オンボーディング、いずれも相性が良いです。プロセス、守ってほしい基準、そしてCRMの3つが揃っていれば、Superedはその間のギャップを埋めます。
運用の実際
効果はどう測りますか?+
プロセス定着率を、基準ごと・担当者ごとに測ります。加えて、立ち上がり期間、予測の精度、パイプラインの速度も指標になります。これらの数字は、いま使っているダッシュボードに接続して見えるようにします。
担当者の使い心地はどうですか?+
多くの担当者から「自分の仕事をラクにしてくれた初めてのツール」という声があがっています。いま動かしている商談で次に何をすべきかが、その場で見える仕組みです。新しいアプリを覚える必要はなく、研修セッションもいりません。Hello PearlのRevOpsリードは、これを「ムチではなく、ニンジン」と表現していました。
MCPサーバーは提供していますか?AIエージェントと連携できますか?+
はい。SuperedはMCPサーバーを提供しています(Model Context Protocol。AIエージェントが業務システムに接続するためのオープン規格です)。AIエージェントは、設定したプロセスルールを読み取り、担当者が実際にどう動いたかを見て、担当者を置き換えるのではなく、流れの中で手助けします。Claudeでも、カスタムエージェントでも、チームが目指しているどのAI環境でも連携できます。
まだ気になる点があれば?
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