Superedは、HubSpotとSalesforce上で営業プロセスを定着させ、全員が同じ基準で行動できる状態をつくります。
担当者はCRMから離れない。
マネージャーは追いかけない。
「私がキーボードに触れなくても、担当者が商談を回し、プロセスを守ってくれている」
「ノイズが消えて、本当に大事なことだけが前面に出てくる」
「新しい営業プロセスは、資料を作り終えた瞬間から死に始める。Superedは、それを生かし続けてくれる」
「プロセスボードを見れば、プロセス違反の推移が一目でわかる」
「商談がどこで止まっているか、誰が手伝いを必要としているか。俯瞰で見える」
「拍子抜けするほど簡単にプロセスを守れる。商談で抜け漏れがなくなった」
いま、1週間のうち40%を、担当者を追いかけ、予測を見直し、新しいプレイブックが定着するのを願うことに費やしている。打てる手はもう試した。
最初はどれも効きました。でも、チームはまた元に戻ってしまう。
誰のせいでもありません。業界全体が「知識を伝えること」に最適化してきました。本当の問題は、ずっと「行動」のほうにありました。打ち手の選び方が、そもそも違っていたのです。
AIで答えはすぐに出るようになりました。それでも担当者はプレイブックを実行しません。ボトルネックは、最初から知識ではなかったのです。
セールスイネーブルメント実態調査より。実際に営業組織を率いる営業リーダーを1年かけて調査した、最大の発見です。
このギャップが、四半期の目標を少しずつ削っていく。担当者ひとり、またひとりと。
トップ担当者がやっていることを定義する。それを、全員にやらせる。
頭の中にあるルールから、全員が同じやり方で動ける状態へ。仕組みづくりはSuperedが担当します。チームは初日から、自然な流れのまま動き始められます。
クオリフィケーションの枠組み。外せない活動。ステージのゲート条件。リーダーの頭の中、プレイブック、そしてトップ担当者が実際にやっていること。これらを、全員が守るひとつの基準にまとめます。
HubSpotまたはSalesforceの中で完結します。担当者は普段使っているツールから離れる必要がありません。新しいツールも、新しいログインも、研修プログラムもいりません。
担当者全員が、すべての商談でプロセスを実行します。誰が、いつ、どこで動いたかは、リーダーボードで見えます。コーチングが必要な箇所は自動でフラグが立ち、取締役会向けのチャートも自動で組み上がります。
行動は、全員が実行して初めて広がる。
全員に対して、リーダーが定める基準。
いま目の前の商談で、取るべき次の一手を。
基準通り動けているのは誰か、そうでないのは誰か。リアルタイムで。
時系列の変化。どこをコーチングすべきか。
担当者ひとりひとりの隣で動きます。手段を渡す。点検する。測る。プロセスが守られているかを、常に確認します。
トップ担当者のやり方を、
全員のやり方に。
トップ担当者のやり方が、組織の標準になります。新人は初日からそれに沿って立ち上がる。在籍の長い担当者も、すべての商談で同じ基準で動く。予測の数字は、リアルタイムで見える。
予測会議の雰囲気が、まったく変わります。その変化を始める30分のデモを、いま予約してください。
導入検討の初週で、お客様にお伝えしている率直な答えです。