新しいプレイブック、価格変更、ステージ要件の更新。お知らせは、担当者が次に開く商談の業務フロー内に表示。確認状況と承認も記録します。メールもSlackも、「あの連絡読んだ?」も、もう要りません。
「47件未読」。誰も読んでいません。3週間後もチームの半分は古いやり方のまま。
変更は、仕事の現場の画面に。担当者は読み、承認を返し、システムが受領を記録します。
全員、チーム、地域、ライセンス種別、特定のユーザーリスト宛に送れます。担当者が動かしている商談で絞り込むことも可能。エンタープライズ商談が稼働中の全担当者には新しい調達トークスクリプトを表示、それ以外には表示しない、といった使い分けができます。
すべてのお知らせに「確認」ボタンがついています。担当者は確認せずに閉じられません。誰がいつ、どの商談で確認したのか、まだしていないのは誰か、すべて見えます。変更の浸透は、もう推測ではなく事実になります。
お知らせには、Card(新価格の1枚資料)やWalkthrough(新しい4ステップの調達トークスクリプト)を添付できます。担当者は変更を読むだけでなく、次にそのきっかけに当たった瞬間、新しいやり方で動けます。
お知らせは商談画面だけにとどまりません。すべてのページに固定表示されるSidekickパネル、担当者がログイン時に最初に見るホームダッシュボード、毎日チェックするタスクページ。緊急度に合わせて表示面を選べます。
新しいステージ要件、新しい必須項目、廃止されたステップ。
新しい価格帯、値引き権限の変更、廃止するSKU。
新規参入。値下げ。全担当者に知らせておきたい組織変更。
全担当者に真似してほしい受注パターン。全員に学びにしてほしい失注。
「以前はプロセス変更をメールと全社会議で展開していました。3週間後もチームの半分は古いやり方のままでした。お知らせがそれを終わらせました。」セールスイネーブルメント責任者 · 中堅SaaS